¥7,500
畑でのていねいな管理から生まれたマールボロのシラー。手搾りで丁寧に仕上げた、職人気質の一本です。
説明
ワイナリーについて
ウィルとレイチェル夫妻による極少量生産のワイナリーです。父親の代からマールボロでブドウを栽培してきた家族の歴史と、ブルゴーニュで磨いた旧世界の技術を融合させています。ウィルは11歳でワイン造りを始め、レイチェルはブルゴーニュの名門「コント・ラフォン」で研鑽を積みました。シャルドネ・ピノノワール・シラーの3品種に絞り、畑の最良ブロックのぶどうのみを使用。国内販売分は発売後数時間で完売する人気を誇ります。
このワインについて
「バスケットプレス」とは、昔ながらの籠型の搾り機でやさしくぶどうを搾る製法のことです。雑味が出ないよう丁寧に搾ることで、シラーのピュアな果実味と風味が最大限に引き出されています。
味わいの特徴
ブルーベリーやブラックベリーの濃い果実香に、黒コショウのようなスパイスのアクセント。しっかりとした骨格を持ちながら、果実の甘みも感じられる力強い赤ワインです。
こんな方におすすめ
NZのシラーを試したい方に。牛ステーキや仔羊のグリル、スパイスの効いた煮込み料理とよく合います。




![インヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨンブラン[NV]](https://cavedeu.com/wp-content/uploads/2026/04/sc-aba5d60ab657-300x300.jpg)

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