¥3,500
花のような華やかな香りに、すっきりした酸とほどよい甘みが調和する、飲みやすいリースリングです。
説明
ワイナリーについて
日本の「富乃宝山」で知られる西酒造がNZ北島グラッドストーンに持つワイナリー「Urlar(アーラー)」の実験的ラインです。栽培醸造総責任者の小山浩平氏は青森出身で、東大卒業後ロンドンの金融機関勤務を経てワインの道に転身した異色の経歴の持ち主。バイオダイナミック農法を実践し、野生酵母・極少量の亜硫酸で自然に近いワイン造りを行いながら、常に新しいことへの挑戦を続けています。
このワインについて
バイオダイナミック農法で育てたリースリングを使ったワインです。「ドライ」という名ですが実際は少し甘みがあり、フローラルな華やかさと酸の爽やかさが印象的な一本。
味わいの特徴
白い花やレモンの上品な香りが広がり、口の中では甘みと酸が絶妙なバランスで絡み合います。余韻にかけて爽やかな酸が心地よく続きます。
こんな方におすすめ
リースリングの花のような香りが好きな方に。アジア料理や甘辛い味付けの料理とよく合い、デザートとのペアリングにも使えます。


![インヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨンブラン[NV]](https://cavedeu.com/wp-content/uploads/2026/04/sc-aba5d60ab657-300x300.jpg)



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