¥2,500
マールボロのぶどうに少しセントラルオタゴをブレンドし、樽でじっくり熟成。果実の深みと柔らかな渋みが調和した赤ワインです。
説明
ワイナリーについて
インヴィーヴォは2008年、学生時代からの友人ティムとロブが「仲間と気軽に楽しめる、本当に飲みたいワインを造ろう」という想いで創業しました。ブランドの哲学は「100% BS Free(うわべや気取りなし)」。ワイン業界の堅苦しさを排除し、飲み手の視点でシンプルに楽しめることを何より大切にしています。NZ初のクラウドファンディングで200万ドルの調達に成功し、1902年創業の歴史的ワイナリーも取得。現在は40カ国以上に輸出されるニュージーランドを代表するワイナリーのひとつです。
このワインについて
マールボロ産のぶどうを98%使い、残り2%にセントラルオタゴの個性を加えたピノ・ノワール。フレンチオークの古樽で9ヶ月じっくり熟成させ、果実の深みと樽の風味を絶妙にバランスさせています。
味わいの特徴
チェリーやラズベリーの赤い果実の香りに、ほんのりスパイスのアクセント。柔らかな渋みと果実の甘みが調和した、飲みやすい赤ワインです。飲んだ後も余韻がじんわり続きます。
こんな方におすすめ
赤ワインをこれから楽しみたい方や、鶏肉・サーモン・パスタなど比較的軽い料理と合わせたい方に。


![インヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨンブラン[NV]](https://cavedeu.com/wp-content/uploads/2026/04/sc-aba5d60ab657-300x300.jpg)



コメント